女性のアソコを濡らすテレフォンセックス攻略!! 初心者必見のテクニックを大公開していくっ!!

女性を濡らすテレフォンセックステクニック

 

テレフォンセックスのテクニックは思ったよりも多い。

 

しかも、

人間相手なだけに複雑

だ!!

 

だが、それを身に付ければ、女性を深いオーガズムに放り込むことは、それほど難しくないのである。

 

しかも、強く感じさせることが出来れば、女性もテレフォンセックスを好むようになり、その後のテレフォンセックスライフも容易なモノになっていくに違いない。

 

というワケで、テレフォンセックスの基本的なテクニックについてお伝えしていこう!!

 

1、相手の性格、性癖を徹底的にチェック!!

相手の性格と性癖を徹底的にチェック

 

「人それぞれ」

 


よく使う言葉だが、実際に多くの場面で当てはまるし、それを実感する場面も多いだろう。

 

そして、性癖についても見事に当てはまってしまう・・・

 

人妻、学生、OL、看護婦などといった属性もそうだし、

 

SMのどちらに傾いているかなどといった傾向もそうだし、

 

性感帯の好みなども人それぞれによって違うのだ。

 

当然それは女性にとっても当てはまるわけで、そこを突くか突かないかでは、興奮度はまるで変ってくるってワケだ。

 

なので、出来るだけ事前の情報収集が大事になるし、プレイ中にも十分に情報収集を行い、絶えずアップデートしていく必要がある!!

 

性癖とまでコアな部分じゃなくとも、

 

例えば、褒めてリラックスさせたほうが喜ぶのか、

 

はたまた、多少強引な感じが喜ぶのか、

 

そういったのも意外と重要なポイントになるから注意だ。

 

2、テレフォンセックス突入前を急ぐな!!

テレフォンセックス突入を急ぐな

 

前もって女性側が期待していればいい。

「今日の夜は電話くるし、きっとテレフォンセックスチするだろな~」

という風であれば、比較的に早いタイミングでプレイは可能だろう。

 

だがしかし、そうではない場合は注意が必要だ!!

 

女性は男性と比べて、性的欲求が高まるのに時間がかかる。

 

もちろん、関係性が良ければ、

「ムラムラしてるみたいだし、付き合ってあげよう」

という事は多いだろう。

 

特に女性はコミュニケーション能力が高いので、その傾向は強い!!

 

だが、そのような状態で深いオーガズムを得られるかというと、そこには注意が必要だろう。

 

また、女性を深いオーガーズムに持っていければ、

彼女たちは男性好みにドンドンと変化してくれる能力がある。

結果として、リターンは多いのである!!

 

なので、まずは女性との会話を大事にしていこう。

 

まずはリラックスし喜ばせていく。

 

そして次第にエロ方向に持っていき、プレイ開始する。

 

文字にすればたったそれだけだが、ついつい面倒で適当にプレイ開始してしまいやすい!!

 

こちらも十分に注意が必要だ!!

 

3、「焦らし」のテクニックを駆使しよう!!

焦らしテクニックを駆使する

 

女性の性感帯は「感情」と密接な繋がりがある。

 

これは男性よりも顕著になっているので、深いオーガズムに導くためには、焦らずに女性のエロ的感情を高めるための作業をしなくてはならない。

 

これらの事を前項では伝えてきたつもりだ!!

 

それに加えて、

「焦らし」

は、性感帯をレベルを上げる効果がある点もお伝えしたい。

 

プレイ中、

「乳首触ってみて?」

「アソコ触って?」

「中に指を入れてみて」

っと、ついつい指示したくなるのは良くわかる。

 

ワタシもその傾向がある(笑)

 

しかしそのスピードが速すぎると、性感帯が十分な力を発揮する前に、テレフォンセックスは進行し、結果、不完全燃焼のまま終わってしまう事にもなりかねない。

 

それよりも、

「もう・・・、早くアソコを触りたい・・。」

そう思わせるまで、敢えて焦らすのだ!!

 

焦らしの効果は実は強烈で、触りたい、触りたいと思えば思うほど、感度はグングンと上がっていく。

 

性感帯はエロい感情の下で、そこに意識を集中することが重要なのである。

「まだ触っちゃアソコは触っちゃダメだよ。乳首を触り続けて?」

という風に、アソコを意識させつつ触らせない!!

 

これがのちに非常に大きな効果を生み出すのである。

 

この「焦らし」を効果的に使えるかどうかは、プレイの質に大きく関係する事を覚えておこう。

 

また、これは通常のセックス時にも同様に大きな効果を発揮する。

 

誰もが覚えておいて損はないので、しっかりと頭に叩き込んでおこう!!

 

4、伝える事を重視!!質問のし過ぎに注意!!

伝える事を重視&質問のし過ぎに注意する

 

テレフォンセックスをプレイをしていて、その後半についてのコツだ。

 

当然、テレフォンセックスはお互いに声をかけあってプレイしていく。

どこを触ってるのか?

 

濡れてるか?

 

気持ち良いのか?

 


こういった相手の状況を聞くことで興奮することができる。

 

よって、互いに状況を説明したりはもちろん、喘ぎ声なども必要だろう!!

 

しかし、後半、イキそうなタイミングが近くなる時は、質問されることが大きな負担となる!!

 

簡単なら質問ならまだ良い。

「イキそう?」

くらいの質問なら、

「うん・・・!!」

っと返事をするだけで良いのだから。

 

しかし・・・

「どんな感じの気持ちよさ??」

「クリトリス触ってる?中に指入れてみて?」

「左手はどこ触ってる??」

・・・などなど。

 

もうイキそう!!って時に、アレコレ質問されたり、別の指示をされたりというのをされると、せっかくのオーガズムもどっかに行ってしまうのだ。

 

なので、相手の息遣いや、喘ぎ声などから判断して、もうイクのも近いと思ったら、自分からの声掛けなどに専念する方が良い。

「俺もイキそう・・。」

「○○の声聞いてると興奮するよ。」

といったように、こちらの状況を伝えたり、相手を褒めてみたりなどに専念して、相手のオーガズムを邪魔しないようにすることがポイントとなる。

 


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