上司と部下イメプレ設定のオナ電話を盗聴で聞いた!! 投稿者は福岡県在住 毎日風俗さん。(49歳) 細かなキャラ設定から始まる壮大スケール超大作!!

投稿!! みんなのツーショットダイヤル・エッチ体験談
Vol10 : 投稿者/毎日風俗 年齢/49歳 職業/探偵業

投稿者データ 管理人から一言


 

生盗聴で聞いた上司と部下イメプレ設定のオナ電超大作

 

少し前のことになるけれど、出歯亀(※盗聴コーナーの事のようです)してたら、壮大なロールプレイのオナ電をしている奴を見つけたよ(笑)

 

どうやらオナ電をすること自体は確定しているようで、その設定を事細かに女に伝えているようだった。

 

基本設定を書いておくと、

 

・男は40歳の会社員既婚  名前はタムラ セイジ

 

・女は32歳のOL独身   名前はミズコシ リカ

 

・二人は上司と部下の関係

 

・飲み会後に、飲み過ぎて調子が悪くなったOLをタクシーで送っていく

 

・服装はスーツ


こういう設定らしい(笑)

 

まぁこのくらいなら誰でもちょっとは理解できるだろうけれど、コイツの設定はメチャクチャ細かかった。

 

例えば、女の設定を詳しく書いていくと、

 

・OLは勤続8年目、彼氏はいるけれどプロポーズされない。

 

・酒に飲まれるタイプで、たまに酒で失敗を犯す。

 

・既に付き合って数年が経ち、倦怠期を迎えており、彼氏への不満が高まりつつある。

 

・セックスは1、2か月に1度程度。

 

・性欲が多く、オナニーが日課。

 

・M願望があり、無理やりされることをイメージしてオナニーしている。

 

・上司の事を異性としては見てなかったが尊敬していた。

 

・上司をタムラ部長と呼ぶ。

 

・服装は女性用のスーツ。


ありがち過ぎる設定で笑えるが、実際本人もそう語っていて、だけどそれが興奮するらしいwww

 

細かすぎるイメージプレイのキャラ設定

 

そんで、男側の設定は輪をかけて細かく設定されていた。

 

・大学卒業後、中小の専門商社に勤務。役職は部長。品質管理業務でなんたらかんたら・・・

 

・有能だが、異性と関係したことはなくて、なんたらかんたら・・・


まったくプレイに関係ない要素も盛りだくさん語っていたところから、多分本人のプロフィール(理想形)だと思われる。

 

傍から聞いててめちゃくちゃ笑えた。

 

もしかしたらミズコシも実在の人物かもしれない。

 

だからこそ、タムラが興奮できる設定なのかもしれなかった。

 

ある程度は端折ったが、背景は以上だ。

 

そして、実際のプレイの方は・・・

 

水飲まして介抱して吐き気などは収まったが、女性は朦朧としている所から始まる。

 

女性は迫ってくる男性に拒否を伝えるが、強引に襲われてしまい、次第に気持ちよくなってきて、ノリノリになってしまう。


という感じのようだ。

 

もちろん実際は、もっと細かく指示があったが、大枠ではこのようなプレイになるようだ。

 

こうして、綿密な打ち合わせのあと、オナ電が始った。

 

俺はいろんな意味で超ワクワクしていた(笑)

 

イメプレオナ電開始!! ロールプレイは果たして上手く行くのだろうか!?

 

イメプレオナ電が始った

 

「ミズコシ!! どうだ!? 少しは落ち着いたか・・・ここは君の家だぞ??」

 

「だいじょうぶです・・・、すみません・・・タムラ部長」

 

「おいおい? 呂律が回ってないじゃないか!? 本当に大丈夫か・・・!?」

 

「あ、、、だ、、、だいじょう・・・ぶです。。。タ、タムラ部長・・・・」

 

スタートはこんな感じだった。

 

正直細かいニュアンスは覚えてないので、適当に補完していく。

 

のっけから面白いのは、当初、ミズコシの呂律がバッチリ回ってたのに、タムラが呂律が回ってないと伝えると、ミズコシが次のセリフで呂律が回らなくなっていた事!!(笑)

 

不覚にも、

「二人とも上手い!!」

っと思ってしまった。

 

そしてしばらくは、タムラとミズコシの問答が続いた。

 

そしてタムラがついに動き始める!!

 

「ミズコシ、その服のままじゃ苦しいだろう。少し緩めるぞ??」

 

「はい、、くるしい・・・」

 

うお!! ついにタムラ動き始める!!っと思ったw

 

既にどういう結論になるかは分かっているのだが、期待が膨らむ!!

 

ミズコシ隙がありすぎだろ!!っと思う。

 

だがそれでいい。

 

「ブラ、外すぞ??」

 

「え!? それは・・・タムラ部長??」

 

「大丈夫だ。俺に任せておけ」

 

「でも・・・。」

 

ブラを外すのが早いタムラ部長

 

思ったよりブラ外すの早くてワラタwww

 

ベタすぎるのだが、何故かワクワクが止まらないwww

 

エロ小説ならぬ、エロラジオ!?的なものを聞いている気がしてくる。

 

暫くはブラを外すか外さないかの押し問答が続いたが、無事外すことが出来たようだ。

 

「大丈夫か?? 背中さすってやる。」

 

暫くの沈黙・・・

 

タムラのCPUが次をどう展開させるか計算しているのだろうか??

 

なんとか興ざめさせることなく続けて欲しいと祈る俺。

 

次に口を開いたのはミズコシの方だった。

 

「タムラ部長・・・? 胸の方はダメ・・です。触らないで。。」

 

「・・・」

 

余りの沈黙にミズコシが痺れを切らしたのか??

 

話を進める一手を打つ!!

 

タムラは条件が変わって最初から練り直しになったのか、無言を貫く!!www

 

そこにミズコシの追撃が来る!!

 

「タムラ部長・・ダメ・・・あ・・・、あ・・・。」

 

あらま!!ミズコシはもう陥落か!?喘ぎだしてしまったではないか。

 

例え後付けだろうが、タムラはもうこのBIGWAVEに乗るしかない!!

 

「ミズコシ、いいだろ・・・??」

 

「ダメです・・。やめて・・・。」

 

「乳首が起ってるじゃないか。。」

 

「ダメです・・・結婚を約束した彼氏がいるんです・・・。」

 

あれ!? 結婚を約束はしてない設定じゃなかったっけか??www

 

いやっ!!これは断るための口実でウソをついているということか!!

 

ミズコシのアドリブ、なかなか素晴らしい。

 

全体としては安いAVみたいな台本ではあるものの、結局、こういうベタなのが良いのかもしれない・・・

 

リアルとオナ電がリンクし過ぎているんだが!?www

 

擬音プレイテクニックが凄いタムラ部長

 

「お願いです。。今日の事は忘れますから、もう止めてください。。あ・・・。」

 

「(※チュパ音)」

 

「ダメです。お願い・・。あ・・・。」

 

「(※チュパ音が続く)」

 

「部長、、尊敬してたのに・・。」

 

「(※チュパ音が続く)」

 

「○✕△□〇✕!!」

 

「(※チュパ音が続く)」

 

ミズコシの必死の防戦が続く。セリフも多い。

 

一方、タムラの野郎はチュパ音が続くのみ!!

 

おいおい!?

 

楽してないかコイツ??

 

そんな事も思うのだが、しかしチュパ音が正直エロかった。

 

舐めるのが好きな俺としては、この流れは興奮してくる。

 

ミズコシとタムラの掛け合いを楽しんでいたハズが、次第に奴らのオナ電に取り込まれてきてしまった。

 

「もう、、そんなに胸ばかり、、やめて・・。」

 

「下も触って欲しいのか??」

 

「そう・・・じゃないです。。。」

 

改めて書き出してみると、やっぱりミズコシはオナ電スキルが高いかもしれない。

 

女性側のオナ電話スキルも高い

 

このオナ電は彼女がリードしている気もするwww

 

ミズコシの振りが効いてるのか、タムラも乗ってきているようだ。

 

ほんで、盗み聞きしている俺も、乗ってきてしまっている事に気が付く。

 

「そこは・・・、ホントにそこはダメ・・・。」

 

「いいだろ!? ずっとお前のこと好きだったんだよミズコシ。」

 

「そんな・・・。」

 

「俺はお前が入社した時から・・・なんとかで・・・なんとかで・・・」

 

「その時は俺は・・・・なんとかだったんだ」

 

「それで俺は・・・・」

 

「でも俺は・・・」

 

「○✕△」

 

ちょっとwww

 

タムラがいきなり馴れ初めを語り出した!!

 

オマンコ触りながら何してんだコイツ・・・

 

オッパイ丸出しで下半身に手を突っ込まれている半裸のミズコシとタムラの問答が続く。

 

「タムラ部長、、そんなの初めて聞きました。。」

 

「それは気が付かないようにしてたからだ。部下に手を出すわけにはいかなかった。」

 

「今さら、、そんなこと言われても・・・・あ・・・ダメ・・・。」

 

「お前はどうなんだ!? 俺のことはどう思ってる??」

 

「尊敬はしてます。。でも、そういう風に思った事、、なかったから。。。あ・・あ・・・」

 

「でも俺は・・・」

 

「○✕△□」

 

「○✕△」

 

ミズコシは、オマンコを触られているのを忘れずに話をしているのに、タムラは自分の言いたい事だけ言ってる気がするwww

 

オマンコ触りながらどんだけ語るんだよコイツは・・。

 

それにタムラ!!

おまえリアルを投影しすぎだろう!!

っとツッコミたくなる。

 

そうしてまた暫くワケの分からない問答がつづく。

 

こっちは、チンポがガン起ちだったのに、だんだん萎えてきてしまった・・・。

 

女がオナ電をリードしていくが次第に、男が言葉責めに・・・

 

女性リードのオナ電から男性の言葉責めへ

 

流石にタムラの話が長いと感じたのか、ミズコシがまた動くっ!!

 

「あ、、!! 中に指を入れないで・・。タムラ部長、、ここまでにして・・・。」

 

「・・・」

 

「お願い・・・あ・・・あ・・・・。」

 

「もう、、脱がすぞ。」

 

「ダメ・・・・・。」

 

「(※チュパ音)」

 

「あああ!!」

 

「グショグショに濡れてるじゃないか。。。」

 

「やめて。。あ。。。」

 

ミズコシの言葉に我に返ったのか、タムラもオナ電に戻ったようだ。

 

ミズコシ有能で笑うwww

 

俺も改めて興奮してきた・・!!

 

「彼氏には抱かれてないのか? 最近したのはいつだ!?」

 

「エッチな事が好きなんだろう??」

 

「腰が動いているぞ。もっとして欲しいのか??」

 

タムラの言葉責めが始った。

 

ミズコシの息遣いは荒くなり、喘ぎ声も大きくなってきた。

 

「あ。。。ダメ。。。これ以上は・・・いっちゃう・・・」

 

「ミズコシ・・俺のもしてくれるか??」

 

「(※チュパ音)」

 

おお、ついにミズコシが堕ちたのか!?

 

快楽堕ち好きの俺としてはたまらない!!

 

暫くは、ミズコシのフェラ擬音プレイが続いている・・・

 

ついに陥落した女!! めっちゃ興奮する奴や!!www

 

遂に快楽堕ちする女

 

暫くフェラ!?

 

それともシックスナイン!? が続いていた二人。

 

陥落間近のミズコシがついに・・。

 

「もう・・・分かったから入れてください。。」

 

「お前から言ったな?・・・いいんだな?」

 

「してください。。お願い。」

 

「入れるぞ・・・ほら、こんなに固くなってるぞっ!!」

 

「あぁ・・・。」

 

こう書くと、淡々と進んでいるように思うが、正直、感動すらする場面だった。

 

なぜなら、ここまでで異常なほど長い時間がかかっているからだ!!

 

端折っているため分かりにくいかもしれないが、途中のタムラの語りは長大だった。

 

それ以外の所もかなりのやり取りがあり、

ここまでに1時間近くは経過している気がする。

そして、俺は勃起したり萎えたりをしながら、この長い時間を耐えに耐えてきた!!

 

ようやくたどり着いた挿入に感動してもおかしくはなかった。

 

タムラ・・・良かったなぁ。好きな女を抱けたじゃないか。。おめでとう!!

 

そんな心持ちでいる俺をよそに、二人のオナ電はフィニッシュに向けて加速しているようだ。

 

ミズコシの大きな喘ぎ声はつづいている。

 

「あ!! あっ!! 部長、、もっとして!!」

 

こういっては興ざめだが、事前の打ち合わせ通りとしか言いようがない。

 

ミズコシは、最初は拒否をしていたものの、この期に及んでは、メチャクチャ喘ぎまくって積極的である。

 

見事に快楽堕ちを体現している!!

 

「部長、気持ちいいです。タムラ部長。。いい・・・。」

 

タムラは感涙だろうこれは。

 

だが、お前、本当に部長か??

 

実際は係長あたりなんじゃないか・・?www

 

「ミズコシ、ずっと好きだったんだ。気持ちいいぞ、ミズコシ」

 

タムラの感情の入りっぷりがエグイ。

 

笑えてくる気もするが、実際はそんなこと無かった。

 

1時間も聞いている俺は、タムラワールドにどっぷり浸かってしまったのだろう。

 

1時間も続いたイメプレオナ電は中出しでフィニッシュ

 

めちゃくちゃ興奮してくる。

 

「中に、中に出すぞ??」

 

「うれしい!! 中に出して!! タムラ部長!!」

 

タムラ部長の中出しと同時に、俺もティッシュに中出し・・・

 

1時間越えの、

超大作のオナニーが終わった瞬間

だった。。。

 

その後、賢者タイムに代わりに訪れたのは、オナ電どころか、普段の生活では感じたことが無いほどの大きな感動だった。まだまだ、この二人の行く末を見ていたい。

 

結ばれてしまった二人だが、超えるべきハードルは多い。

 

ミズコシには彼氏がいるし、タムラは既婚なのだから。

 

この後どうなっていくんだろう・・・

 

2人の未来を案じながら、俺は盗聴を切ったのだった。

 



管理人からの一言

 

毎日風俗さん投稿して頂きありがとうございました。

 

今回はちょっと盲点を突かれたような投稿でしたね。

 

自身の性癖に合わせたシチュエーションプレイというのは、多くの方が体験している事でしょう。

 

教師と生徒、看護婦と患者、義兄妹、痴漢プレイ、痴女プレイなどなど・・・

 

例を挙げたら切りがないほどのシチュエーションプレイがありますし、その中で最も自分が興奮するシチュエーションを、風俗やテレフォンセックスで楽しむのが一般的でしょう。

 

しかし今回のケースはちがいましたね。

 

投稿者の指摘通り、「タムラ」は自身の現実を綿密に再現したシチュエーションプレイを行ったのは、ほぼ間違いない事でしょう。

 

これは理に適っているとしか言いようがありません。

 

自身が心を寄せる部下の女性を相手に演じさせ、

 

更に、自身の望むプレイをオーダーしたのですから、

 

「タムラ」からしたら最高に抜けるシチュエーションだったでしょう。

 

想像すると羨ましくなってきます。

 

また彼は、テレフォンセックス中に、自身の秘めた気持ちを好きなように吐き出しています。

 

超絶ともいえるほどに自分勝手なプレイですが、「タムラ」にとっては単なる性欲の処理だけではなかったワケです。

 

彼の中にある処理するべき沢山の何かを、このテレフォンセックスにぶつけたのでしょう。

 

贅沢極まりない行為ですね。

 

テレフォンセックス慣れをしている方、ちょっと気恥ずかしさがあるかもしれませんが、「タムラ」のようなプレイを一度楽しんでみるのも良いかもしれません。

 

現在の気になっている女性でもいいでしょう。

 

幼少期に恋した相手も良いでしょう。

 

知り合いの人妻でもいいのです。

 

テレフォンセックスの相手をその名で呼ぶ。

 

そしてその相手から呼ばれる名で自分を呼ばせる。

 

「タムラ」ほど綿密な台本が無くても、思いを寄せる異性の名を呼び、相手に自分の名を呼ばせるだけでも、普段では得られない程の興奮と快感を得られる可能性があるでしょう。


投稿者データ

投稿者:毎日風俗

 

年齢:49歳

 

性別:男性

 

職業:探偵業

 

地域:福岡県

 

番組名:不明

 

目的:イメージプレイ・ストーリープレイ

 

ジャンル:テレクラ系ツーショットダイヤル

 

使用した機能:生盗聴コーナー

 

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